浮気調査の統計データを見てみましょう。
このデータは原一探偵事務所の統計データになります。

こちらの数字をみて驚いた方も多いのではないでしょうか。意外と男性からの調査依頼が多いのが現状です。一昔前は浮気といえば男性というイメージだったと思いますが、最近は共働きなどもあり女性が浮気をするケースも増えています。

年齢分布を見ると、30代~50代がメインですが、意外と60代以上も多いことがわかると思います。
定年退職した後に浮気をしてしまうという人も多く、恋愛に年齢は関係ないことがよくわかります。

やはり離婚や慰謝料請求といったことを目的としていらっしゃる方が多いのがおわかりになるかと思います。
しかし、一方で事実確認&話し合いたいという目的で約35%の人が利用しています。
探偵への調査料は決して安い料金ではありませんが、精神が不安定になるよりは真実を知りたいという人が多いのが現状です。

ありとあらゆるところで浮気の種があることがわかります。
「え?そんな人と?」ということも少なくありません。
固定概念にとらわれないことが大事です。

圧倒的に携帯電話が多いのですが、日常の変化が大半をしめていることも重要なポイントです。
浮気をしている人は、ほとんどの人が日常生活がどこか変わってしまうものです。

1日~3日が44%と圧倒的に多くを占めています。
調査料が安くないので短くなっていることもありますが、調査する日をある程度しぼることで短期間で調査結果がでることも多くあります。

高いお金を払って浮気調査を依頼するということは、それなりに浮気している可能性が高いはずですが、それでも約20%の人は浮気をしていないという調査結果です。
「浮気をしていないと信じたいから浮気調査をする」という人にとって、この数字は勇気付けられる数字ではないでしょうか。
ショックを受けた数字もあったかもしれませんが、統計はあくまで統計です。
貴方だけの状況を確かめるためにも、疑わしいのであればまずは無料相談してみることをお勧めします。
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